タグ別アーカイブ: りぶちゃんの薬膳勉強

りぶちゃんの薬膳勉強№11「2020年の土用と間日・未病先防」土用編3/4

りぶちゃんの薬膳勉強 №11(土用編③)

前回は「№10秋の土用と薬膳・容平の季節、土いじり穏やかに過ごしましょう」とお話しました。

季節に合わせた生活を基本としているのが、
中医学(薬膳)のライフワーク。

「2020年の土用をいち早く知って対策を考えよう!」

\さて、ここからが大切です/

前回のおさらいはこちら

早速 2020年の土用をみてみましょう。前にもお勉強した通り、土用は年4回あります。

【2020年土用】
★この期間は土いじり、穴 掘り、引越し、旅行、移転、結婚、開業など新規事は禁忌

・冬の土用 1/18~2/3   丑 立春2/4
・春の土用 4/16~5/4   辰 立夏5/5
・夏の土用 7/19~8/6   未 立秋8/7
・秋の土用 10/20~11/6  戌 立冬11/7

(ちなみに恵方参りは立春、立夏、立秋、立冬、暦の月初め(月によって異なる)、日盤切替の日(年に2回)がよい。)

 

【2020年土用期間でも解禁日があります(間日)】
土用の間日は禁忌事を行える日
*冬土用の間日
1/24. 25. 27
寅・卯・巳の日
*春土用の間日
4/20. 21. 24. 5/2. 3
巳・午・酉の日
*夏土用の間日
7/23. 24. 28. 8/4. 5
卯・辰・申の日
*秋土用の間日
10/21. 23. 31. 11/2. 4
未・酉・亥の日

 

【土と土用】
・「土」は、中医学で「脾胃(消化吸収器系)」をさし、九星気学では「帝王(破壊と再生)」をさします。営養やエネルギーをつくる源であり、バランスを崩すと身体全体が滅びます。

・「土用」は季節移行期間であり、生と死を担当するとも言われています。また、土用の期間は土公神(どこうじん:土の神様)が土を支配するとされ、その期間の土いじりや旅行、引越し、移転、開業、結婚など新規ごとは土公神の怒りを招くため、してはいけないとされています。ただし、土用の間日は土公神が不在のため禁忌事を行える日です。

 

【土用の期間に効果的なコト】
土用の期間は、どの季節においても「自分軸を修正する期間」にあてると効果的。メンタル、健康、勉強、スキルアップなど、自分のやりたいコトや目標に向かっているか?充実感はあるか?などの見直しをするタイミングです。自分では枠を越せないときはコーチングを受けると大きな変化を得るられるでしょう。

 

★季節の土用に合わせた暮らしをすることが中医学薬膳のライフワークです。

 


「基礎から学ぶ薬膳教室」ではこのようなお話もしております。
次のりぶちゃんの薬膳勉強№12は「季節の土用に合わせた暮らし方と食べ物」です


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りぶちゃんの薬膳勉強№10「秋の土用と薬膳『養収』・土いじり・旅行・移転✕」土用編2/4

りぶちゃんの薬膳勉強 №10(土用編②)

前回は夏の土用について、それは江戸時代に平賀源内が作った鰻屋マーケティングだとか…とお話しました。

季節に合わせた生活を基本としているのが、
中医学(薬膳)のライフワーク。

10/21から入る『秋の土用』
に注目してみましょう。

2019年秋の土用は、入り10月21日~明け11月7日

前回のおさらいはこちら

【土用は雑節のひとつ】
(雑節とは二十四節気を補助する日本独自のこよみ)
土用は、立春・立夏・立秋・立冬の 前約18日間の期間です。
冬は中医学(五行思想)のに振り分けられます。
季節の移行期間が「土用」とされています。

木ー春
火ー夏
土-各季節の移行期間(土用)
金ー秋
水ー冬

 

\さて、ここからが大切です/

前回のおさらいはこちら

 

【土用がどうした?ってことです】
古来より、土用の期間は土公神(どこうじん:土の神様)が土を支配するとされています。その期間の土いじりや旅行、引越し、移転、開業など新規ごとは土公神の怒りを招くため、してはいけないとされています。

現在でも建築関係では土用の期間は土を掘り起こすことを避ける場合があるようです。

身体においては、土用の期間は土に対応する「脾胃(消化吸収系)」が不調になります。気血水をつくる「脾胃(消化吸収系)」が不調になると、エネルギーや栄養不足から体調不良が起こり、発病へと進んでいきます。

 

【秋は『容平・収斂』の季節】
秋の土用は『陰』『収』の季節。外気の乾燥や気温差、台風など変化が多い時期です。身体内部も変化に反応します。平静を保つためにバランスをとろうとして無意識に気血水が消費され乾燥が起こります。秋は、冬眠の準備期間ですので無駄な動きは控え、勉強や自宅でゆっくりと過ごす、秋の夜長は早寝する、穏やかに過ごす『養収』という養生法がおすすめです。

 

【そんな長期間無理!!って方は間日(まび)を活用】
土用の期間でも土公神が地上を離れ天上に行く間日(まび)という日があります。その日は土用の期間でも土いじりや旅行、引越し、移転、開業など新規ごとが差し支えないとされています。動くのはその時です!計画的に一年を過ごしましょう。

★2019年の秋の土用★
土用入り 10月21日~~土用明け 11月7日
立冬 11月8日
間日(未・酉・亥の日) 10月25日・27日・29日、11月6日

 

【秋の土用はどんなものを食べるといいの?】
これがまた面白い!!
薬膳では『白いもの』『潤わすもの』ですが、暦では月破の辰から『た』のつく食べ物や、秋とは相克の『青い食べ物』と言われています。これも容平の食べ物になります。白いものでたのつくものが良いのかもしれませんね(笑)

大根・たまご・玉葱・青魚(さんまなど)・青い野菜類などがあげられます。

 

 


「基礎から学ぶ薬膳教室」ではこのようなお話もしております。
次のりぶちゃんの薬膳勉強№11は「2020年の土用と間日です」


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りぶちゃんの薬膳勉強№9「秋は舌先でセルフチェック」

りぶちゃんの薬膳勉強 №9

秋は舌の先にこんなのが出やすい季節。要注意!

紅は熱

 

写真の舌先は、くすんだ赤色のうえに、
赤い点が密集して確認できます。
心肺経に熱がこもっているしるし。

胃腸の代謝低下もでているので、
身体全体が重ダルイことでしょう。

さて、このような場合…、

時間の経過とともに、喉のいたみや違和感、腫れ、痰のからみや咳、発熱、
頭痛や頭重、便の乱れや皮膚の荒れ、動悸がおこってきます。
奥の苔が分厚くなっていますので疲れピーク。

肺経を冷やすオレンジジュースや緑茶、大根蜂蜜ジュースを飲んで
とにかく早く寝ることが一番の養生です。

内熱がこもっているので、症状に合わせた薬膳茶を飲むことも大切。
ブレンドしました。これはとても美味しいです。
病邪はタイムリー。
ん?変だぞ?と思ったらすぐに飲むことが、体調を早く回復させる秘訣です。

 

黄金薬膳茶:甘くて、喉とお腹に優しい清熱解毒の薬煎茶

肺ラインを清熱して痛みを和らげる桑葉・金銀花・甘草
胃脾ラインの調子をととのえてくれる山楂子
濃いめに煎じて氷を入れて飲みます。
甘くてスッキリ、喉とお腹にやさしいおいしさ。

  

 

 

 

 

 

 

 

喉の痛みを取ってくれる金銀花(金と銀の花がさきます)と連翹

 

 

 

 

 

 


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りぶちゃんの薬膳勉強№8「肺の乾燥を防ぐとカゼの諸症状も防げる」

りぶちゃんの薬膳勉強 №8

  • 未病先防

肺はとても傷つきやすく、乾燥を嫌います。

夏の汗で肺の水分が消耗していると、秋の乾燥が加わって肺がダメージを受けます。弱った肺に病邪が入り、高熱やカゼの諸症状が出るという流れです。

未病先防スキル

[肺の潤い保持と防衛機能を保持するための未病先防スキル]

よく寝る、マスク常備、辛涼解表のマスクスプレー常備、山芋、生大根、イチヂク、クコシ、梨、リンゴを食べる

(今月のコラム 池田のりこ氏)


基礎から学ぶ薬膳教室

http://reiko.halfmoon.jp/?page_id=1448

12期 丸亀市

http://reiko.halfmoon.jp/?p=11785

13期 高松市

http://reiko.halfmoon.jp/?p=11880

一覧

http://reiko.halfmoon.jp/?p=10453

りぶちゃんの薬膳勉強№7「大切な人が体調を崩した!何かできることないかな?」

りぶちゃんの薬膳勉強 №7

無意識ながら夏の暑さや湿度と戦っていた体は

 

夏の暑さや湿度と無意識ながら戦っていた体は、
ストレスと疲労がたまっています。
既に咳や気管支炎など体調を崩された方や、
高熱が出て点滴を受けた方もチラホラ。

そんなとき…、
水分補給に『水』では潤い補給はできません!
側でいることが出来たら、
症状に合わせた対策や薬膳料理を
作って差し上げることもできるのに…、
と思うことも多くなりました。

クーラーの中でいたとしても、
「抵抗力や防衛力が落ちています」
特に持病のある方は身体を守る「気」が足りなくて再発することも…。
とにかくメンテナンスが必要。
その原理と対策です



\未病のうちに対応できる『一家に一人の薬膳師』は本当に必要/
大切な人を守るための基礎から学ぶ薬膳教室 も開講しております。
薬膳は中国伝統医学がベース。
お時間を作ってご受講頂くと健康に対する視点が変わります。



池田のり子師匠の連載記事を使わせていただきました


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りぶちゃんの薬膳勉強№6「土用に鰻?それって平賀源内案でしょ。本来は陰陽道。」土用編1/4

りぶちゃんの薬膳勉強 №6(土用編①)

土用はうなぎを食べる日ではございません
そもそもは陰陽道。

 

土用の丑の日に鰻 は「江戸時代に 平賀源内」
が作った鰻屋マーケティングのようです。

2019年夏の土用は7月20日~8月7日

昔の人がウナギを食べたら元気になった!というのも納得できるお話しです。
薬膳の組合せから見ても、気血を補い、肝と腎を整えて夏バテしそうな体に渇をくれる食べ物なのです。肝腎脾に作用します。
具体的には、めまい、疲れ、夏バテ、手足のしびれ、関節痛、視力体力回復、老化予防、美肌に効果があります。

ところが、それはうなぎ屋の業績を上げるための平賀源内の考案だそうで、うなぎ屋さんにとっての吉日となった訳です。

 

【土用の起源は陰陽道】
陰陽道の神の中の一人に土公神(どくしん・どくじん)という神様がいます。土公神は土を司る神様で、土公神神社があり、土公神信仰として祀られています。この神様は遊走性、土で作られたモノ(かまどや土間など)にも存在するようです。

土用の期間は土公神が土を支配するとされて、土いじりや旅行、引越し、移転をしてはいけないと言われています。現在でも建築関係では土用の期間は土を掘り起こすことを避ける場合があるようです。もっとも、土用の期間に入る前に着工して既に土をいじっている場合は、土用の期間に入って土いじりを継続しても良いと言われています。

また、土用の期間でもかろうじて土いじりができる日がございます。土公神が地上を離れ天上に行く間日(まび)という日です。その日は土用の期間でも土いじりが差し支えないとされています。

だたし、そもそもは土公神さまの怒りを誘い、胃腸などの消化器系トラブルを招く期間ですので注意が必要です。もし、間日であっても土用の期間中に土いじりや草抜きをしたら…。
「土公神さまごめんなさい」と謝罪することと、土の神様が存在する「お腹」に優しい食べ物を摂るコト。お粥がいいですね。下に夏粥を紹介しています。

 

土用は春夏秋冬の年4回ありますのでご紹介いたします】

2019年の冬の土用
土用入り 1月17日
間日(寅・卯・巳の日) 1月17日・18日・20日・29日・30日、2月1日
土用明け 2月3日
立春 2月4日

2019年の春の土用
土用入り 4月17日
間日(巳・午・酉の日) 4月18日・26日・27日・30日
土用明け 5月5日
立夏 5月6日

2019年の夏の土用
土用入り 7月20日
間日(卯・辰・申の日) 7月22日・29日・30日、8月3日
土用明け 8月7日
立秋 8月8日

2019年の秋の土用
土用入り 10月21日
間日(未・酉・亥の日) 10月25日・27日・29日、11月6日
土用明け 11月7日
立冬 11月8日

 

【土用のお腹にやさしく暑さと浮腫みに効果的なお粥】
中医学が基礎となっている「基礎から学ぶ薬膳教室」ではこれら全て学びます。
12期が9/29日よりスタートします。受講者募集中です。

⇧ 清熱解毒の緑豆春雨や冬瓜、動悸目眩頭痛を下げる蓮子、気血を補う竜眼肉や棗、食べる日焼止めと言われ潤いを補う枸杞子、汗で出てしまった潤いを補う白木耳、お腹の調子を整える鶏肉などがたっぷり入っています。米はもち米かうるち米。(玄米は消化ダメージが強いのでダメ)

 

⇧暑さを飛ばしてお腹の調子を整える緑豆とハトムギ、食べる日焼止め、潤いを補う枸杞子、気血を補う竜眼肉と棗、余分な熱を取ってくれる氷砂糖で作ったデザート

 


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りぶちゃんの薬膳勉強№5「2019年の夏至は6月22日☯ 夏至は転換日」

りぶちゃんの薬膳勉強 №5

季節に合わせた生活を基本としているのが、
中医学(薬膳)のライフワーク。

2019年の夏至は6月22日(土)

 

北半球では最も日照時間が長くなり、南半球では最も日照時間が短くなる日。陽と陰の気が入れ替わります。大自然が及ぼすこのような環境変化に人間も影響を受けます。

しっかりと暑さ対策、除湿対策をして睡眠をとりましょう。

 

角田真理子さんの作品です

 

また、陰陽が転じるタイミングは『恵方参り』の日。
立春・夏至・冬至・春分・秋分・日盤切替

今年は「東北東のやや東」。その方向に向かってお詣りすると来福開運。

 


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りぶちゃんの薬膳勉強№4「運気が大きく変わるタイミング (日盤切替)と恵方参り」

りぶちゃんの薬膳勉強 №4

季節に合わせた生活を基本としているのが、
中医学(薬膳)のライフワーク。

お気づきでしょうか?

5/26の日盤切替を境に運気が大きく変わっています。

良い悪は別として、今年の運気が
5/26までは加算(陽)されていましたが、5/27からは減算(隠遁)されてゆきます。

日盤が逆方向に回り始めるからです。
そして、翌年の気が流れ込んできます。

陽から陰へ、陰から陽へと変化する陰平陽秘の時。陽極まって陰となるを暦で知ることができる時期。
これまでと逆の方向に流れ始めるタイミングです。

★このタイミングでは恵方参りが吉。
因みに2019年の恵方は「東北東のやや東」

恵方詣りに最適な陰平陽秘のタイミングは節がわり。
・立春
・夏至・冬至
・春分・秋分
・日盤切替(年に2度あります)

 

#山紫澪

りぶちゃんの薬膳勉強№3「今が収穫どき・夏準備に役立つ身近な薬草たち」

りぶちゃんの薬膳勉強 №3

夏に役立つ身近な薬草たち

生薬としても使われている薬草たち。
収穫、仕込みは蚊の少ない今が最適
先日収穫した夏に役立つ薬草たちをご紹介します。

 

・問荊(もんけい)すぎなとも言い、肝の気血を整えます。苦/涼(肺肝脾膀胱)養肝 清熱 涼血 止咳 止血 解熱 利尿。

・艾葉:艾葉(がいよう)よもぎとも言い、夏に不足しがちな血を補います。苦辛/温 (肝脾腎)補血 造血 温経 化湿 健胃 散寒

・柿葉 甘渋/寒(心肺胃大腸) 清熱 潤肺 止渇 解酒 咳 吐血 血便 口内炎 発熱 痔

・琵琶葉:喘息のような咳や気管支など、肺経絡の炎症落ち着かせてくれます。苦/涼 肺胃 化痰止咳、和胃降逆、呼吸困難、嘔吐、咳嗽、暑気あたり、皮膚炎、虫刺され、濃く煎じたものを使用したり、アルコールに漬けたチンキ液を塗布。

・薄荷(はっか):ミントとも言い、暑さからくるストレスを緩和します。
辛/涼(肝肺)疎散風熱、清利頭目、透疹、頭痛、発熱咳嗽、咽頭腫痛


【どう使えばいいのかしら?】
・お茶に入れる(薬膳茶に組み入れれば理想)、夏はアイスで
・お菓子にいれる(薬膳菓子)
・煎じて飲む、塗布液として炎症止めに使う
・酢につける
・アルコールに漬けて炎症止めに使う



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りぶちゃんの薬膳勉強№2「初夏のリフレッシュ薬膳茶 夏に恋しよう!♡」

りぶちゃんの薬膳勉強 №2

夏に恋しよう!♡

初夏のリフレッシュ薬膳茶!

5月6日の立夏から登場しています!!
占いカフェハスハスで人気♡初夏の薬膳茶

  

 

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見た目も味も爽やかで夏らしいお茶です。


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